幅遺跡







発掘された木棺墓

ダンボールで造った木棺墓の模型を使っての説明。

ダンボールで造られた木棺墓の模型

溝から出土した北部九州の特徴を持つ土器

溝から出土した東九州の土器の特徴を持つ土器

在地の土器・黒髪式土器

弥生時代後期後半の土器

説明会のあと発掘調査の体験が行われた。

体験発掘調査

幅遺跡から高森町方面・ここから約1Km先の湧水トンネル公園付近まで県道が建設される予定
後ろの山は東外輪山・
左の杉林の中には、江戸時代からの墓があり現在も周辺の集落の墓がある。